mina pocket

2017年札幌で結成。

インタラクティブチーム/地域創成アーチスト。

合言葉は「北海道にコミットする!」

名前の由来:

ミナ:アイヌ語で「笑う」

ポケット:アイディアをしまっている場所

「楽しく面白いことを発信していきたい!」

メンバー

西村 サトシ(木箱):AB 型

SAyA(木箱):O型

林 禎康:A型

高原直樹:AB型

and more...


西村サトシ 

音楽理論、楽曲制作等を学び、その後ライブハウスにてエンジニアを務めたあと「brownpost」名義でフリーのサウンドエンジニア/クリエーターとして独立。

以来、「サカナクション」や「スモゥルフィッシュ」「SNARE COVER」「モモイヒトミ」「モノポックル」「Rhythmy」自身のユニット「木箱」など、数多くのアーティストを手掛ける。

また、同時に楽曲提供やトラック制作、Remixなどもこなし、主にエレクトロニカ、テクノなど電子音を主体としたトラックの制作を得意としている。

アーティストとしても「木箱」以外にプロジェクトを複数掛けもつなど、幅広い活動を行っている 。

2012年には木箱として『kitorina records』を立ち上げ、アーティストの発掘、育成にも力を入れている。



SAyA

札幌在住。エレクトロニカユニット[木箱]のヴォーカリスト。

詩を書くことが好きだったという幼少期よりピアノなどの器楽演奏に親しみ、作曲を覚える。

様々なジャンルでの音楽活動を経て、清涼感のある歌のスタイルを築き上げた。

2004 年に結成した[木箱]で 2010 年に メジャーデビュー。�2007 年には「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2007 in EZO」のRISING★STAR に 839 組より選出され出演。

木箱名義で5枚のアルバムをリリースしている。

[木箱]の活動と並行し、多くのアーティストとの共同制作、楽曲アレンジ等とフィールドを広げている。

また、自身のソロ名義[Rhythmy/ リスミー]では1st E.P[mossmoss]をリリース。

ノスタル ジックかつ幻想的な サウンドスケープを展開し、 より私的な世界観を追及している。


林 禎康

1978年、札幌市出身。高校卒業を機にTechno DJとして札幌のクラブ中心に数々のイベントに参加。2001年、北海道情報専門学校・北海道情報大学卒。卒論では「FFTによるオーディオスペクトラムアナライザ」を研究。2002年より某企業にてサーバサイドプログラマ、ITインフラ設計構築運用を経て新規プロジェクトなどのマネージメントに従事。他「札幌移住計画コアメンバー」「北海道オープンデータ推進協議会理事」を務める。2017年「mina pocket」に参加。プロジェクトマネジメント・システム設計開発・ネットワーク構築・DJを担当。


高原直樹

2000年3月 ambientwater@東京学芸大学 MAXプログラミング、電子デバイス担当
2001年3月 卒業制作展の助っ人@東京工芸大学 MAXプログラミング、電子デバイス担当
2001年10月 スウェーデン boblbee社 インタラクション展示@Swedish Style in Tokyo. MAXプログラミング担当
2006年10月 富士通 インタラクティブアート作品@TOKYO DESIGNER’S WEEK 2006 サウンド担当
2012年5月 札幌に拠点を移し、6年ぶりにMAX復帰。kitorina records所属。音響をトリガーにした映像生成を各所で担当。


^^^^mina pocketをよろしくお願いいたします^^^^


森町桜祭りに出演した時の打ち上げ写真。

森町でお世話になった山形さんと山本さんと♪


上 左:林 中左:山形さん 右中:山本さん 右:高原

下 左:西村 右:SAyA